11月のお知らせ

所得税の予定納税額の納付(第2期分)期限が11月30日となっています。

振替納税の振替日も11月30日となっています。口座残高の確認を宜しくお願い致します。

予定納税減額申請(予定納税額の減額を求める手続)は11月15日となっています。廃業、休業又は業況不振等の要件に該当される方は、15日までの申請をお忘れなく。

三井英一税理士事務所は
TKC全国会会員です
TKC全国会
TKC全国会は、租税正義の実現をめざし関与先企業の永続的繁栄に奉仕するわが国最大級の職業会計人集団です。
東京税理士会所属

よくある質問

Q1 営業エリア

Q1 営業エリアを教えてください。

A1 都内を中心に、埼玉県、神奈川県、茨城県、千葉県の各一部地域をサービスエリアとしています。

Q2 税務調査時の対応

Q2 税務調査時には立ち会って頂けるのでしょうか?

A2 顧問をしている関係上、ご一緒させて頂くことになりますし、万が一問題点が出た場合も、当社が調整に入ります。ご安心ください。

Q3 貴社を訪問する間隔

Q3 当社を訪問する間隔はどのくらいですか?

A3 原則的にはお客様のご希望並びに顧問料にもよりますが、毎月を基本としております。
ただし、お客様のご要望があれば適宜調整させて頂いております。

Q4 会社設立のサポート

Q4 会社を設立しました。
しかし、営業出身で経理・総務のことは全くわかりません。また今は、事務スタッフを別に雇う余裕もありません。
経理や給与計算、社会保険の手続きなど、色々とおまかせしたいのですが引き受けてもらえますか?

A4 設立間際の企業は、事務社員を雇う余裕はないところが多いです。
そのため会計や労務関係の事務を低額でアウトソーシングしたいというご要望はよく耳にします。
しかし、会計や労務をすべて人任せにした場合、自社の現状を見失ってしまうことがあります。
業績管理が疎かになり、事業がうまく回っていないことに気づかず、気づいたときには回復不能なケースもあります。社長の手間を最小限にしつつ、自計化システムを導入するという手段もあります。
是非当事務所にご相談ください。

Q5 現在の顧問税理士と平行しての顧問

Q5 顧問税理士はいますが、同時並行で顧問をしてもらうことは可能ですか?
特に税金以外に、融資や売上拡大などの経営面で相談に乗ってほしいのですが。

A5 税理士といえども、各人それぞれ強い分野が異なります。
税務に強い税理士もいれば、マーケティングや経営計画、相続などに強い税理士もいます。
貴社の求めるサービスが現在の顧問税理士から提供されないケースもあろうかと思います。
実情に応じて、当事務所でご支援可能なこともあろうかと思います。是非当事務所にご相談ください。